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る〜子のヲタく拝見

Enjoy Otaku LIFE

11月も終わろうとしているのに今更秋の夜長を満喫しようと電子書籍でラノベを買い始めたブログ主は私ですと胸を張って言ってみた

ようこそ、いらっしゃいませ 

る~子のヲタく拝見へ

今回のネタはこちら ( ・∀・)つ旦

ライトノベルを読みます

SEOとして見ると相応しくないほど長いタイトルを付けてみたんですが、一応は今回の内容をイメージして付けてみました。

 

自分はあまり文字だけの本は読みません。

活字が苦手です。

ラノベすら1冊読むのに結構な時間がかかるか、もしくは読みきらないか。

 

でもそんな自分に試練と言わんばかりに、新しく始まるアニメで「あっ、面白いな」って思う作品の原作は大体がラノベからのアニメ化だったりします。

原作読まずにアニメだけ見て満足するってどうよ?

 

これはいかんですよ。

文字を好きになりなさいって言われてますよ。

 

てことで、今から読んでいみたいラノベを挙げておこうと思います。

 

この作品が現在最長

実はこれ書いてる時には既に1冊購入して読んでます。

しかも電子書籍ではなく、紙媒体の方でね。

何もかもを無視した状態でスタートしてますw

 

http://instagram.com/p/vgEJGmL8CE/

これが今最長タイトルのラノベらしい。それを読み始めました。

 

今回のタイトルの長さのきっかけはこの作品をイメージして。

ラノベのタイトルって個性的なものが多いんですが、この作品のタイトルはラノベ作品の中(2014年1月の時点で)で最長の56文字らしいです。

 

ちなみに今回のタイトルは60文字です。(11の部分は1文字カウント

別に競った所で何かあるわけでもないですし、ブログネタのタイトルなんていくらでも伸ばせます。

 

ラノベの面白い、面白くないの基準がイマイチ分かってないんですけど、今のところ可もなく不可もない感じで読んでいってます。

恐らく感想表現で今底辺の表現をしてると実感してます (^_^;)

 

これを読みきったら、これ上巻ですから下巻に行くべきなんでしょうけど、別の作品を買って読んでいってもいいかなって。

 

紹介した本はこちら

 

Kindle?Kinoppy?

電子書籍を読むにあたって、使用するアプリをどうするか悩みますね。

現在使っているのは紀伊國屋の電子書籍アプリ『Kinoppy』です。

 

  何で紀伊國屋の電子書籍を利用しているかと言うと、使っている電子書籍リーダーはSONYのReaderを使っているんですが、Readerストアで購入した本とKinoppyで購入した本が両方読めるからですね。

 

あとは本の購入がiTunesのチャージ分で支払い出来るところですか。

でもこの支払いだと高く付くんで今は利用してません。

 

でもやっぱり電子書籍を買うなら『Kindle』が強い感じがしますね。

 「充実してる」「セールで格安で買える時がある」って感じがするんで乗り換えたくなります。

 

別にアプリを切り替えて使えば問題ないんですけど、「どっちで購入したかな?」って変な手間をかけられる事を考えるとね。

 

あとKindleで電子書籍を読もうとなると

Kindle Paperwhite

Kindle Paperwhite

 

 これが欲しくなっちゃうかなぁ。

これを買ってしまうと、アプリ以上に「どっちの端末に入ってたかな?」ってなるんで買い足すことはないでしょう。

 

電子書籍もアプリ一杯出さずに統一して読めるようにしてくれたらいいんだけどね。

 

これが読みたい

「今読みたい!」って思ってるラノベは大体今アニメが放送されてるものなんで、言うなれば『遅咲き』ですよ。

 

 棺姫のチャイカ
棺姫のチャイカI 富士見ファンタジア文庫

棺姫のチャイカI 富士見ファンタジア文庫

 

 1週間のチャイカ補給を忘れるとブログ主は倒れてしまいます ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

チャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛い

 

おっと、取り乱してしまった ( ´ー`)フゥー...。

OP終わった後の提供バックのループ可愛いよね。

 

チャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛いチャイカ可愛い ( ゚∀゚)・∵. グハッ!!

 

Ω\ζ°)チーン <ブログ主チャイカの可愛さに耐えかね、ここに眠る。没年17歳です

ヾ(゚Д゚ )ォィォィ

 

 甘城ブリリアントパーク
甘城ブリリアントパーク1 富士見ファンタジア文庫

甘城ブリリアントパーク1 富士見ファンタジア文庫

 

アニメ面白いですよねぇ。

京アニ風味がふんだんに出てますけど、面白いですよねぇ。 

 

いすずちゃんのお部屋にはお風呂は無いけど、猫足のバスタブは有って、銭湯には行かず、そこにお湯を貯めて入ってるわけですな。

それを原作はどう表現しているか『気になります』。

 

 氷菓
氷菓 (角川文庫)

氷菓 (角川文庫)

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 「気になります」って言うと、えるたそなのです。

 

アニメを見てても不思議な感じの作品でした。

だからこそ原作を読んでみたくなり候補に入りました。

 

ん?氷菓も京アニだな。

 

 やはり俺の青春ラブコメはまちがっている
やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)

やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。 (ガガガ文庫)

 

 そして最後はこちら。

 

2期はよってところでしょうか。

読み始めるとしたら2期始まってから1巻読み始めるスロースターターすぎるスタートでいいかなw

 

とりあえず、この4作品を読んでみたい候補として挙げておきます。

1巻ずつ読んでみて、順番どうなるか分からないけど続き読んでいくみたいなね。

 

もう今年も残り僅かなのに、今更目標を立ててみました。

まずは今有る本を読み切ろうと思います。

読書の秋、どうお過ごしですか? (゚Д゚)ハァ?

おわり

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